杯を乾かすと書いて「乾杯」
「乾杯」
先日、名古屋市内某所にてアナウンス部の歓迎会が行われました。
歓迎されたのは二人。
4月からアナウンス部に新しく仲間入りした、村中智絵アナ、井上裕衣アナです。
現在、二人を加えてアナウンス部は総勢18人。
それぞれの勤務時間が違うため、部の飲み会があっても参加人数は半分を超えるかどうか。
それが、今回の歓迎会には途中参加も含め11人が参加しました。
この人数を見ても、アナウンス部のみんなに二人が熱烈に歓迎されているのがわかります。
ようこそ、メ~テレに!!!
ところで、今回の歓迎会は鈴木アナと私の二人が幹事をしました。
幹事といえば、日程の調整、お店の予約などいくつかやるべき仕事がありますよね。
その中で、乾杯の音頭をとる人を決めるのも幹事の一つの仕事ではないでしょうか?
今回私は、佐藤裕二アナにお願いしました。
その裕二さんの乾杯の挨拶には、村中アナも井上アナも感銘を受けているようでした。
私も、改めて裕二さんのスゴさを目の当たりにしました。
先輩、勉強します!!
そして、挨拶の後の最後の一言、「乾杯」!!
この一言で、場の一体感がさらに増す気がするのって私だけですかね??
ただ、そんな私が感じる「乾杯」という言葉が生む一体感も、
その前の挨拶が素晴らしいとさらに上がるんですね。
人前で話をするときの中身の重要性・・・う~ん、勉強します。